愛車の紹介

MZ21 ソアラ3000GT LIMITED エアサス マルチビジョン
3000cc  24バルブDOHC  インタークーラー付き ターボ  サンルーフ付き



















パソコンカーナビ 

パソコンをダッシュボードの近くに
置くためこのようなパソコン台を製作

工事用の足場パイプと付属の金具を
厚い鉄板に溶接して作る

上の部分はスッポリ抜けてまた、
パイプは下のナットを緩めれば横に
倒れる

パソコン台は回転するように出来ている

金具の周りに幅の広いビニールテープを
巻きガタがないようにしている。

上に引っ張れば抜ける


助手席のフロアーに置くだけで
車体にねじ止めはしない。

上からフロアーマットをかけるので
動かなくなる。

ポールは横にでるので 助手席の
人の邪魔にはならない。

助手席で見る場合は、こんな感じになります。

運転席で見る場合は回転させる

こんな感じで見るようになります。

GPS付のレーダー探知機を利用して
GPS情報をパソコンに取り込む。

これは レーダー探知機としても使える。

こんな感じでカーナビ画面が写ります
画面は 14.1インチなので大画面です。

写真は 地図ソフト ZENRIN Xの場合


カーモービル

自作のセンターローディングホイップと
ICOM IC-706を使用


自作の各バンド用のローディングコイル


3.5  3.8  7  10  14  18  21  24  28  50M用




3.5M   7M 用のコイル

ボビンはFRPの釣竿を切った物

エレメント取り付け部の金具は
アルミの棒を旋盤で削り加工して
製作


アンテナマッチング回路

レーダー探知機に付属のGPSアンテナ

こちらはカーナビソフト Navin.You 5.5

パソコンカーナビに必要な物

ノートパソコン
地図ソフト( Navin.You    ZENRIN   プロアトラス、等 )
GPSレシーバー(アンテナ)
DC-AC 100V インバーター 150W 以下の小さい物

その昔 日本が バブル 全盛期に 生まれた車で、 贅沢の限りがつくされ、
中でも最高グレードの MZ21 ソアラ 3000GT LIMITED エアサス マルチビジョン は
車両本体定価480万であった。 日本の名車の1つで、発売当時国内 最速であった。
エアサスペンション(空気バネ)で車高と硬さは運転席から自由にコントロール出来る。

巷では、 ゴキブリホイホイ ならぬ 女子大生ホイホイ と言われた車で、
なんでも、 女子大生が ゴキブリホイホイのごとく乗り込んで来たらしい。

昭和の良き時代のデートカーです。


以前もMZ21 ソアラに乗っていましたが、 ブーストアップがたたり、 エンジン ヘッドガスケット抜け
メタルヘッドガスケットを入れ、乗っていたが、ついに、オートマが滑りはじめ The End と
なりました。 今は 部品取り車になり 庭に転がしてあります。
 

MZ21 ソアラ   別名 女子大生ホイホイ

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